次はあなたの番です!電子書籍デビューを目指すあなたへ

やりぬく力を高めるためのスピリチュアルコーチングプログラム


さあ本を出そう!出版で人生が大きくシフトする

 あなたが知っていることに関する本を出すと、あなたの考えに共感する人々が集まるようになります。なぜならその本を読むことで著者を知らなくても、著者についての理解が深まるからです。あなたの著書について理解を示す人々は、自然とあなたに好感を持ちファンになるでしょう。


 もしあなたが何かの先生だったり、専門知識を教えているのであれば、コンセプトに共感する生徒やファンのお客様が自然と引き寄せられるでしょう。


 あなたの会社や事業について書けば、基本理念や経営者の考え方に共感する人材や取引先、協力者、クライアントを得ることが可能です。最初からあなたの基本理念や考え方に共感しているのですから、社員教育は今までよりもスムーズに運ぶことが予想されます。


 また著書を出すことで、サービスや商品について理解が深まりますから、納得の上で購入していただける確率が高くなります。それがクレーマー回避や返品など減少を導き、カスタマーサポートに費やす費用も節約することが可能です。


 あなた自身が本を書いて出版することで、あなたの人生とビジネスは大きく、ポジティブにアップシフトし、さまざまな良い効果をもたらすことが可能です。



あなたが積み重ねてきた知識や知恵は後世への贈り物

幼少期に物語を読んで感動したことはありませんか?生き方を変える書籍に出会ったことはありませんか?良いエネルギーを持つ書籍は地球と未来の人類への遺産であり、著者の旅立ち後(死後)もずっと残り続け、感動を与え続けます。


 感動とは心が動くことです。心が動くことで、行動が変わり、行動が変わることで現実が変わります。多くの人が影響を受けることは、社会と未来を変えることになるのです。またこれからの未来を築くのは子供たちです。


 もしあなたが子供向けの本を書こうと思っているのなら、是非すぐにでも作業を開始してください。子供はすぐに成長します。できるだけ早い時期に素晴らしい作品に触れたり、良い影響を受けるために多くのポジティブなエネルギーを持つ著書が必要です。


 ポジティブなエネルギーを持つ書籍に触れられる機会を提供することは、あなたにも出来ることではないでしょうか?子供にとって良い本は、必然的に大人にとっても良い本になります。

本を出すことはより簡単な時代になりました

 電子書籍での出版方法を使えば、出版社を通さずに個人で著書を出版し、利益を得ることが可能です。電子書籍は自費出版でも費用0で出版が可能です。


 私自身もアマゾンキンドルのプラットフォームを利用して11冊の著書があります。アマゾンキンドル以外にも電子書籍のプラットフォームは沢山あるので販売の可能性は広がります。


 また、電子書籍は紙の書籍の様に形が無いので分厚くする必要がありません。また書籍というカテゴリーではなく、有料のコンテンツとして捉えられていることから文字数は少なくても読者に内容を提供することが可能です。まずは12,000文字~14,000文字、ワードだと7~8ページ分を目指して書いてみましょう。

良い本だから売れるとは限りません

 売れる本には秘訣があります。それは時代のトレンドを読み、多くの人のニーズを汲み取っていることや、誰が読んでも分かりやすい構成になっているかどうかです。また、良い本だから売れるとは限りません。売り方にはコツがあります。


 ですから、良い本を書こうとプレッシャーに思うよりも、自分の言葉で分かりやすく相手に伝えようと考える方が大切です。


 分かりやすく相手に伝えようとする技術も生まれ持った才能ではなく、後から訓練によって身につく力です。



著者になるために生まれつきの才能は要りません

 こんなことを言うとびっくりされる方もいらっしゃるでしょう。けれども、著者になるための生まれつきの才能は不要です。大切なのは文章能力よりも書き上げる力です。本を書こうと思っても、途中で諦めたり、自分の才能を嘆いて放置したりしてどれだけ多くの方が道を諦めてしまったのでしょうか。


  一冊の著書を完成させるには生まれつきの才能ではなく、コツコツと文章を書き続ける力、決めたことをやり抜く力です。これは才能ではなく、訓練によって身に付く力です。



成し遂げるための思考習慣パターンを築く

 成し遂げる人には共通の思考パターン、習慣のパターンがあります。ですから本を書く作業と一緒にやり抜く力を高めるための思考パターン、習慣パターンを作ることが大切です。このプログラムでは成し遂げる人の習慣パターンを作る事を行いながら以下のことにフォーカスします。


  1. 何を書きたいのか?を明らかにする

  2. 出版までの執筆計画を作る

  3. ゴールまでの道のり、達成時間、距離を明らかにする

  4. 地に足をつけながら、第六感を鍛え、インスピレーションを活かす方法を学ぶ

  5. 本を書くことは自分を成長させることだと知る

  6. 習慣の力を身につける

  7. 執筆は未来の自分への自己投資であることを知る

  8. 諦めない信念の力を鍛える

  9. 真面目になりすぎない、60%の完成を目指す

  10. 結果を出すための優先順位に集中する

  11. 最小限の努力で最大限の結果を手にする秘訣はあなたの魂の使命を知ること

  12. 本当の幸せを手に入れるために知っておくべきこと



執筆作業はハイアーセルフと繋がる自己開示ワークとセルフヒーリング作業

 文章を書くことで人生の整理をすることができます。執筆と言う作業はさまざまな情報や記憶を思い返し、精算する作業でもあります。その過程で、もやもやしていたことが突然クリアになったり、長い間許せなかったことが許せるようになったりすることで問題解決が起こることがあります。


 本を書くことであなたの人生が大きくシフトします。なぜなら本を書くことで自分と深く向き合うことが出来るからです。自分と深く向き合う時間は深いレベルからの気づきをもたらします。また、その状態は、問題解決のためのアイデアが閃いたり、インスピレーションを得たり、第三の目(第六チャクラ)やハイアーセルフと繋がる力を高めることのできる状態です。


魂レベルでのデータが保管されている永遠の宇宙の情報図書館

 魂レベルでのデータが保管されている「見えない世界の情報図書館」があるとイメージしてください。その情報図書館でご自身のデータが保管されている場所へ行く場合に、あなたのアクセスパスワードが必要です。それが名前の音のトーンが持つ「固有の鍵」です。そのアクセスパスワードを入力すると、あなたが自分自身の資料を閲覧することができるのです。

 セッションでは、スピリチュアルカウンセラー泉 雪恵の意識を三次元に保ちながら、別の意識を見えない世界の情報図書館へ送ります。この領域は一般的にアカシックレコードと呼ばれる場所ではなく、イレイサの領域※2 E-LAI-SAと呼ばれ内部創造と呼ばれる世界に存在します。


 宇宙の情報図書館では、クライアント様の執筆に関する情報、執筆に関するより高いレベルでのミッション、ハイアーセルフレベルでの目的などの情報データファイルを持ち帰る作業を行います。持ち帰ったデータファイルの中には、音、ビジョン、文字のメッセージ、感情で感じるメッセージなどが含まれています。そしてそのデータファイルを脳の中で開いて、あなたにお伝えすることを行います。


 セッションでは誘導メディテーションでクライアント様とこの場所を訪れることも可能です。メディテーション中に訪れると言う体験は、別の次元、別の側面で実際に起こっていることなのです。このメディテーションの旅を繰り返すことで、ご自身でも必要な情報にアクセスし、こちらの世界に持ち帰ることが可能になります。


※2 E-LAI-SA参考ソース

THE TAN-TRI-AHURA TEACHINGS-THE PATH OF BIO-SPIRITUAL ARTISTRY

THE E-LAI-SA AWAKENING: THE INDELIBLE KRYST CODE & CHISMATIC SELF-HEALING LEVEL-1

https://www.arhayas.com/collections/a/products/april2013-dvd


全ての人に共通する最大の難関!?

めんどくさい気持ちとモチベーションの低下をどう乗り越え得るのか?について

 一冊の本は、あなたが文章を完成まで書くことで完成します。あなたの本が出版されるには、原稿を書籍として仕上げる作業、販売プラットフォームへの登録、販売ページの作成、マーケティング戦略、ブランディングなどの作業があります。

 多くの人は、その作業の多さに圧倒されて「自分にはできない」と道を諦めてしまうのです。けれども、それらの作業はリストにして、細分化することで、一つ一つのタスクにして行くことが可能です。

 そういったことが分かっていても、どうしてやるべきことに対して、やる気が持てないのでしょうか?めんどくさいと感じたり、モチベーションや意欲が下がるのでしょうか?


 気分を変えて今日からやろう!と意欲的に取り組んだことが続かないのでしょうか?その理由は貴方に意思力がないとか、能力がないからではありません。貴方のせいではありません。 その理由は、今までの習慣というパターンの方がパワーがが強いことなのです。私たちの脳は省エネを好みます。いつもやっていることは脳がその作業に慣れているので、省エネモードを保つことが可能です。しかし、新しい行動や初めてのことは、それを実行するために脳は沢山エネルギーを使うのです。けれども、それをやり続けることで、脳は動き方を習得し、無意識の習慣にすることで省エネモードで活動する様になります。


新しいニューロンのパターンが形成されるまではめんどくさい気持ちや疑いの気持ちが起こる

 新しいことを始めると、脳内では新しいニューロンのパターンが形成されます。その作業は神経細胞を作るところから始められるので、脳はたくさんのエネルギーを使います。


 その間は、脳が余分なエネルギーを使うことを拒否するのです。そのときに起こることは、意欲の低下、めんどくさいという感情、体のだるさ、眠気です。そして心の中には、「本当にこれは正しいことなのか?」「どうせ無理」「できる訳ない」などの言葉が湧き上がります。


 こういう状態が起こったら、自分は正しい道にいるのだと確信してください。新しいニューロンが形成され、今やっていることは無意識の習慣へと成って行くのです。ですから執筆作業をやめないで継続して行きましょう。


 新しい行動を一貫して行うことで、脳は新しいニューロンを作り、やがてそれは無意識の習慣になり、省エネモードで脳が活動することが可能になります。多くの人はこの間に新しい習慣をやめてしまうのです。 最初のスタート時点から一人で頑張ろうとせずに適切な手助けを借りながら継続しましょう。それが、最小限の努力で最大限の結果を生む方法、最短距離を走る方法です。


今までの失敗はあなたに能力が無かったのではなく、正しい方法を知らなかっただけ

 めんどくさいなどの、ネガティブな感情が沸き起こっても、それに気づいていながら、必要なアクションを起こし続ける。継続する。それがやり遂げる力を鍛える方法です。

 習慣の力は意思の力に勝ります。ですから潜在意識の働きに抵抗し、一人で頑張ると余分なエネルギーを消耗し疲労します。そしてそこで諦めてしまうことが起こるでしょう。その時「またできなかった」という体験実績が積み重なり記憶に刻まれます。失敗の体験が上塗りされ、「自分には不可能」という信念が強化されるのです。


 このプログラムは今まで何かを始めようと思っても達成できなかった人に最適なプログラムです。今まで達成出来なかったのは、あなたに能力がなかったのではありません。成し遂げるための正しい方法を知らなかっただけなのです。


ベストバージョンの自分になるためのヒューマンポテンシャルコーチング

 ヒューマンポテンシャルコーチングとは人間の可能性を最大限に発揮するためのコーチングです。あなたがベストバージョンの自分になるためにコーチングコミュニケーション技術を使ってお手伝いします。

 コーチが必要な問いかけをすることで、クライアントが自分自身で内側から叡智を引き出し、どんどん気づいて行くことができる環境をセッションで提供します。人から言われたことよりも、クライアント自身が自発的に動く方がモチベーションや持続力がアップし、やり遂げる力が増すのです。


電子書籍デビューを目指すあなたへやりぬく力を高めるためのスピリチュアルコーチングプログラム

このプログラムを通して行うこと

  1. ご自分のハイアーセルフと繋がる方法を磨いて行きます。

  2. やる気モードをオンにするためのハイアーセルフからのメッセージをお伝えします。

  3. 書き上げるための習慣を身につけるためのスピリチュアルコーチングを行います。

  4. 貴方が書いた本をどのように世の中に広げて行くのか?についてアイディアを得ます。

  5. 良い企画を作るための方法についてアイディアを得ます。

  6. 本を効率的に売る方法についてアイディアを得ます。

  7. 著書をどのように貴方のビジネスに活かすのか?についてアイディアを得ます。

  8. インスピレーションやアイデアを得る方法を訓練します。

  9. 自分自身の感情の扱い方や心との向き合い方について学ぶ

  • 毎回のセッションでは貴方のハイアーセルフからのメッセージをお伝えします。貴方のハイアーセルフはあなたが著書を通して伝えたい真の意図を知っています。

  • セッションでは宇宙の情報図書館という場所にアクセスします。そして貴方の著書の元になるエネルギー的なデータをダウンロードします。全ての創造物はそれがこの世で形になる前の設計図やその意図を記したデータや書類が存在し、それは宇宙の情報図書館と呼ばれる場所に保管されています。


  • セッションは月に2回、1回30分を2週間おきに受けていただくことがベストです。セッションはオンラインのみです。対面を希望される方は60分枠以上でご予約いただけます。(別料金)

  • このプログラムには期間中のメールサポートを行っています。期間中のメールでのご質問(セッション内容に関すること)は回数無制限でお問い合わせいただけます。メールサポートの開始はコース開始日からコース終了日までです。(ご契約締結日がコース開始日になります。)

このプログラムはこんな方におすすめです

  1. 人生に変化を感じたい

  2. 本気で変わりたい

  3. 自分の人生経験を人に伝えることが後世に役に立つことを体験したい

  4. 今までやろうと思っても、なかなか出来なかったことを叶えたい

  5. 苦手と思っていたことを出来るようになりたい

  6. 人生の次の扉を開きたい

  7. 悔いのない人生にするための一歩を踏み出すことをしたい

  8. 本当に書くべき内容を知りたい

  9. 書いている内容が本当に自分にとって正しいのか?を知りたい

  10. 今の作業が自分の魂がやりたいことと連動しているのかを知りたい

  11. 宇宙の情報図書館にアクセスしてデータをダウンロードすることを学びたい

  12. スピリチュアルなメッセージを得ながら進みたい

  13. 目に見えない守護やサポート、後押しを得ながら進みたい

  14. スピリチュアルコーチングで勇気づけられたい

  15. スピリチュアルコーチングで自信と確信を得たい

  16. 気づいていない自分の可能性をもっと知りたい

  17. 気づいていないことにさえ気づいていないことへの気づきを得たい

  18. 自己管理をコーチと一緒に行いたい

  19. 書く作業を通して自分を癒すことに取り組みたい

  20. 書くことで人生を振り返り、整理をしたい

  21. 書くことで残りの人生をどう生きれば良いのか?についてのヒントを得たい

  22. 書くことで自分を表現したい

  23. 書くことでトラウマやインナーチャイルドを癒すことを行いたい

  24. 新しいことにチャレンジしたい


 本を書くことは、貴方の人生を大きく変えるチャンスをもたらします。人生にブレークスルーを起こしたい、現状を突破したい方、人生を悔いの無いように生きたい方は是非このプログラムを利用してご自身の著書を出版することに挑戦してみてください。

よくあるご質問

このプログラムについてのご質問


質問1:文章が思い浮かばない場合は、泉さんに代わりに原稿を書いてもらうことはできますか?


答え:いいえ出来ません。このプログラムはスピリチュアルカウンセラー泉 雪恵がクライアント様の原稿を代筆するものではありません。


このプログラムは文章が浮かばない場合に、何が原因なのかを明らかにして、あなた自身が書き進める状態を作って行くことへのセッションを行います。


あなたが問題や課題をどう乗り越えるのか?をスピリチュアルコーチングやハイアーセルフからのメッセージでサポートします。ですからセッションで解決に取り組むこと、答えやヒントを得たときに行動を起こすのはクライアント様ご自身であることをご理解ください。



質問2:出来上がった文章の誤字脱字、文法をチェックしていただけますか?


答え:いいえ出来ません。原稿の編集、校正はご自身で行っていただく必要があります。

質問3:おすすめの電子書籍販売プラットフォームはありますか?またそこへの登録方法を教えていただけますか?

答え:電子書籍販売プラットフォームのおすすめはしておりませんが、泉はアマゾンキンドルで販売を行っています。他に楽天kobo、Google play、 ibook Storeなどが有名です。


また、電子書籍のプラットフォームへの登録、原稿のアップロード販売の設定はご自身で行っていただく必要があります。これらの方法はインターネットで検索されることをお勧めします。初心者にもわかりやすい方法をブログや動画で発信しておられる方が沢山いらっしゃいます。

質問4:このプログラムはどのくらいの期間を継続すれば本が完成しますか? 


答え:コース自体は3ヶ月からのプログラムになっていますが、本の執筆の速度は人それぞれです。また本の文章量や内容により様々です。完成までの道のりや達成時間ついては作業を始めてから分かることも多いでしょう。


初めて電子書籍を販売される方はプラットフォームを作るところから始まるので準備の期間が必要です。期間内に目標を達成できるかどうかは、セッション終了後の日々のクライアント様の取り組み方、作業時間が決めます。


焦らずじっくり取り組み、早く仕上げることよりも、やり遂げることと完成を目指すことをお手伝いするプログラムになっています。


また必要に応じてコースは期間を延長することも可能です。(有料)


質問5:自分の著書を完成させたら英語でも出版し、世界中の人々に自分の著書を読んでもらいたいと考えています。英語で出版するにはどうすれば良いでしょうか?


答え:日本語から英語への翻訳コンサルティングサービスも行っております。ブログは絵本を対象にしておりますが、絵本以外の著書でも翻訳することができます。お見積もりだけでもご相談できますので、お気軽にご相談ください。